真夏の日差し、無茶苦茶暑い一日となる
ここ数日は暑い日が続いているが、今日はまた一段と暑くなった感じ。朝方はそれ程でもなかったが、太陽が高く昇るに連れてぐんぐんと日差しが強くなり、とても6月とは思えない強烈な光が降り注いできた。当然気温も急上昇で30度を超えたことと思うが、夏の日のように入道雲が出る気配はない。一雨来ると涼しくなって寝苦しい夜を避けられるのだが、この所の晴天続きで雲を作るだけの水分が不足していると言うことか。
雨こそ降らなかったものの夜になると大分涼しくなってきて、やはりまだ6月なんだなあ、と再認識させられた。涼しいとは言っても蚊が結構やってくる所を見ると、やはり例年よりも暖かいと言うことか。まあ蚊が元気になって適応温度が低い所まで下がってきたのかもしれないが、これは有難いことではない。こうも温暖化が進むと家畜の口蹄疫だけではなく、人間に対する伝染病が広まっても不思議ではない。化学物資や電波が氾濫している現代社会においては、突然変異で新しい病原体が発生する機会は格段に増えていると言うことが出来よう。まあ実際にそういう状況になるまで、人間の身勝手な行動は続くことだろうが・・・
雨こそ降らなかったものの夜になると大分涼しくなってきて、やはりまだ6月なんだなあ、と再認識させられた。涼しいとは言っても蚊が結構やってくる所を見ると、やはり例年よりも暖かいと言うことか。まあ蚊が元気になって適応温度が低い所まで下がってきたのかもしれないが、これは有難いことではない。こうも温暖化が進むと家畜の口蹄疫だけではなく、人間に対する伝染病が広まっても不思議ではない。化学物資や電波が氾濫している現代社会においては、突然変異で新しい病原体が発生する機会は格段に増えていると言うことが出来よう。まあ実際にそういう状況になるまで、人間の身勝手な行動は続くことだろうが・・・
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